名倉の朝もや

名倉の朝もや
今朝の朝もやです
夜明け前は名倉地区全体にもやがかかっていました
最近は毎朝です
このもやも太陽が出ると段々と消えていきます
しかしいつもここ大平地区だけは残ります
何ででしょうか?

今日も花を探してみました
せっかく咲いている椿も朝の霜でこのところ元気がありません
残念です



この記事へのコメント
大平。学校の前辺りが、くびれた 瓢箪の胴のようになっているせいだと思います。
ゆっくり西から、下山から山際を這って進んできた もや。学校下が狭間になって通過に手間取ります。手間取っているうちに、東名倉で、早く陽が当たって温まった空気が充満して通れず、今度は湯谷から貝津田の山際をはみ、川口の奥へ入り、西からの風にあおられ面の木から碁盤石山の上空へ消えてゆきます。。。。これパターンの2ぐらいです。(苦笑)
仏庫裡の上で気流が交差します。それとも関係があるはずです。
Posted by totu at 2008年12月02日 23:27
いいですね、
朝もや?霧?
この景色に惹かれてます。
上のtotuさんのコメント参考になります。
ありがとうございます。
Posted by 冷やし中華改め、愛ちゃん at 2008年12月03日 06:51
totuさん ありがとうございます

何となくわかる気がします
雪が降った次の日も同じような現象がおきます
同じ集落なのにそれだけ違うのですね
今度はいろいろな地区の様子も観察します
パターン1も研究してみます

愛ちゃんさん いつもありがとうございます

朝は集落全体が霧に包まれます
しかし、霧が晴れても中心の大平地区だけはこんな状態なんです
何だか凄く高地にいるような感じです
Posted by ほっさん at 2008年12月03日 20:02
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    コメント(3)